OverView

入力:ファイヤーワイヤーカメラ:映像フォルダーの中の映像など
   選択可能な2ソース
エフェクト機能
サウンド入力処理:マイク入力、ライン入力
外部通信機能;オープンサウンドコントロール(LANによるコンピュータ−間の数値データーの通信機能)
MIDI機能
ミキシング:2ソースのミキシング
ミキシング方法:jitterプログラムによって変更可能
標準搭載ミキシング機能:クロマキー、クロスフェード、アルファーフェード

Movie

映像はfirewireからの入力とmovieフォルダ内にフォルダごとに格納された映像をフォルダごと読み込むことが可能です。
また自動的に各映像の1フレーム目がプレビューボタンとなります。

Mixing

映像のミキシングについて、すべてミキシング方法のプログラミング部分のみの開発によって変更が可能です。
デフォルトで、クロスフェードミックス、アルファーミックス、クロマーキーミックス、サウンドレベルと同期した自動ミックス。


エフェクトモジュール作りは、、、


inlet,outlet間をプログラミングするだけで、dbvのモジュールとして機能します

Effect

すべてがモジュール化されているので、エフェクトのみを独自にプログラミングすることも可能です。